Saddの使い方 - 画面構成 -

RSS購読

Saddは4つのエリアから構成されています。


  1. 1.ナビゲーション
    設定されたフォルダに含まれるすべてのファイルが表示されます。
    ファイルをダブルクリックすると、プレビューにその内容が表示されます。

  2. 2.ページ設定
    ナビゲーションでダブルクリックして選択したファイルの、ページタイトルなどを設定するエリアです。
    「メタタグを追加」ボタンを押すと、データが登録されます。

  3. 3.プレビュー
    ナビゲーションに表示されたファイルをダブルクリックする事で、そのファイルの内容がプレビューされます。
    プレビューで表示できるファイルは、HTMLファイルか画像ファイル(.jpgや.png)のみです。

  4. 4.ツールバー
    サイトを変換するボタンや、HTMLスニペットの設定、Saddの各種設定などを行うボタンが配置されています。

  1. Saddの基本画面

  1. HTMLスニペットの設定画面

HTMLスニペットの設定画面では、変換前の文字、変換する文字、その設定が識別できるようにする為のメモを登録します。

登録が完了したら、ウィンドウ左上の閉じるボタン(赤色の丸ボタン)で画面を閉じても構いません。

  1. Saddの設定画面

設定画面では、Saddによって変換されるファイルが保存されているフォルダを設定したり、全ページに共通で挿入されるGoogle Analyticsのトラッキングコードを設定する事ができます。

設定が終わったら、画面下部にある「設定してウィンドウを閉じる」ボタンを押してください。ウィンドウ左上の閉じるボタン(赤色の丸ボタン)で設定画面を閉じた場合、設定内容は反映されませんのでご注意ください。

ホーム > Saddの使い方 > 画面構成

  1. Saddのキソ

このサイトはApple iWeb を使用して作成しています。